スタッフ紹介

 

大多和 俊行
院長

<略歴>
東京大学医学部医学科卒業
国家公務員共済組合連合会 虎の門病院
東京大学医学部 第一外科入局
英国University of Cambridge 留学
自治医科大学 消化器外科 講師 を経て当院院長に就任

 

<資格>
日本外科学会認定登録医
日本医師会認定産業医
医学博士

 

<所属学会>
日本外科学会
日本消化器内視鏡学会
日本老年医学会

 

<主な業績>
Otawa TJuji T, Kawano N, Mishima Y, Toyama H, Ishikawa K. HL-A antigens in thromboangiitis obliterans. JAMA 1974.
柏井昭良, 菅原克彦, 大多和俊行, 桜井秀憲. 肝障害例に対する外科手術の適応と限界, とくに肝機能検査値からみた評価. 日本消化器外科学会雑誌 1974.
Ohtawa T.  HLA antigens in arterial occlusive diseases in Japan. Jpn J Surg 1976.
三島好雄, 大多和俊行, 河野信博,. 系統的血管病変とHLA. 最新医学 1977.
Calne RY, White DJ, Pentlow BD, Rolles K, Syrakos T, Ohtawa T, Smith DP, McMaster P, Evans DB, Herbertson BM,Thiru S.Cyclosporin A: preliminary observations in dogs with pancreatic duodenal allografts and patients with cadaveric renal transplants.Transplant Proc. 1979.
河野信博, 金高伸也, 大多和俊行ほか. 術後黄疸 肝障害と手術. 医歯薬出版, 東京, 1979.

河野信博, 菅原克彦, 三谷進, 大多和俊行, 長尾桓, 金高伸也, 水田哲明, 草間悟. 肝切除7年1カ月後に剖検し得た硬変合併肝癌の1例. 肝臓 1980.
青柳 豊, 松沢裕一, 大多和俊行 ほか. 胃良性間案腫(間葉性混合腫瘍)の一治験例. 日本消化器病学会雑誌. 1981.
水田哲明, 金高伸也, 長尾恒, 大多和俊行, 三谷進, 河野信博, 菅原克彦. 門脈血流変更時の実験的硬変肝の動態. 肝臓 1981.

 


大多和 優里
医師

 

<略歴>
千葉大学医学部卒業
東京大学医学部耳鼻咽喉科教室入局
がん研有明病院
東京大学医学部附属病院
国家公務員共済組合連合会 虎の門病院
東京都立小児総合医療センター
国立研究開発法人 国立国際医療研究センター病院 他を経て現職

 
<資格>
日本耳鼻咽喉科学会専門医
補聴器相談医
騒音性難聴担当医
日本医師会認定産業医
 
<所属学会>
日本耳鼻咽喉科学会
日本耳科学会
日本アレルギー学会

泉 啓介
医師

 

<略歴>
慶應義塾大学医学部卒業
慶應義塾大学医学部 リウマチ内科入局
国立病院機構 東京医療センター リウマチ膠原病内科
日本医科大学 アレルギー膠原病内科 を経て

慶應義塾大学医学部 リウマチ・膠原病内科
 
<資格>
日本内科学会 認定内科医・総合内科専門医・指導医
日本リウマチ学会 リウマチ専門医・指導医・評議員
日本アレルギー学会 アレルギー専門医
日本骨粗鬆症学会認定医
日本医師会認定産業医
労働衛生コンサルタント
難病指定医
医学博士

<所属学会>
日本内科学会
日本リウマチ学会
日本アレルギー学会
日本臨床免疫学会
日本骨粗鬆症学会
日本骨代謝学会

中村 俊太
医師

<略歴>
千葉大学医学部卒業
大網白里市立 国保大網病院 外科診療科長 等を経て現職
 
<資格>
日本外科学会 外科専門医
日本消化器外科学会認定医
日本消化器病学会専門医
消化器がん外科治療認定医
ICD制度協議会認定インフェクションコントロールドクター(ICD)
日本化学療法学会抗菌化学療法認定医
検診マンモグラフィー読影医
緩和ケア研修会修了

 

<所属学会>
日本外科学会
日本消化器外科学会
日本消化器病学会

松本 紘太郎
医師

<略歴>
亀田総合病院 リウマチ・膠原病・アレルギー内科 を経て
慶應義塾大学医学部 リウマチ・膠原病内科
 
<資格>
日本内科学会 認定内科医

 

<所属学会>
日本内科学会
日本リウマチ学会

児島 希典
医師

 

<略歴>
済生会横浜市東部病院を経て
慶應義塾大学医学部 リウマチ・膠原病内科
 

<所属学会>
日本内科学会
日本リウマチ学会

 

 

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