フルハイビジョンの高画質での観察が可能な最新の上部消化管内視鏡(胃カメラ)を導入

フルハイビジョンの高画質での観察が可能な最新の上部消化管内視鏡(胃カメラ)を導入しております。

胃カメラをリニューアルし、富士フィルムの上部消化管内視鏡Advancia HDを導入しました。FICE(分光画像処理機能;オリンパス社のNBIに相当)を搭載し、病変部を更に早期に、そして更に精細に観察することが可能になりました。

この最新鋭の胃カメラを用いて、テレビ・新聞・雑誌などのメディアにも紹介された経験豊富な院長が、苦しくない無痛の検査を行います。

患者さん一人一人に応じた量の軽い鎮静をかけ、意識下ですが苦痛のない状況でじっくりと見逃しの無いように検査を行うため、高い正診率を実践しています。

なお、検査後は1時間程度休んでからのご帰宅になります。

 

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